政権が交代した。今までに無いほどの改革が進められようとしている。めまぐるしいほどの時事がテレビや新聞等で報道されています。確かに、期半ばにある事業には歪が生じているのは事実だ。~~~現時点にとっては、難しい判断だろう。しかし、将来・未来を見据えたときには、どちらが正しいのだろう。私たちの生きているときの問題で解決できればいいが・・・。そんな悠長な日本でもなさそうなことは、理解できる。
私たち事業を営んでいるものにとっても、同じことが言える。財布には限界がある。改革を進めようとすると、過去を否定しなくてはできない。優先順位は何からなのか?
批判をしてきた政党が、責任政党として、国政をとる。実行できなければ、また国民の審判が下る。官僚だけが決して悪いのではないだろう。その仕組みを作ってきた過去の与党にも大きな責任があるはず。少し自民党は下野した分、反省と懺悔が必要かもしれない。
支配力を保とうとする個人の政治家こそが、悪の根源かもしれないな~。
私たち事業を営んでいるものにとっても、同じことが言える。財布には限界がある。改革を進めようとすると、過去を否定しなくてはできない。優先順位は何からなのか?
批判をしてきた政党が、責任政党として、国政をとる。実行できなければ、また国民の審判が下る。官僚だけが決して悪いのではないだろう。その仕組みを作ってきた過去の与党にも大きな責任があるはず。少し自民党は下野した分、反省と懺悔が必要かもしれない。
支配力を保とうとする個人の政治家こそが、悪の根源かもしれないな~。
2009-11-02 16:02:56

